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8月も残すとこ後3日♪

2011年08月29日

 Liveのお誘いをいただくのは嬉しいのですが、
 喉の調子が悪く
 歌いたいけど 歌えない。
 高い声は・・・出ない(涙)
 
 私の喉はどうなっているんだろうと悩んでいる矢先
 コブクロの 小渕さんが 喉の病気のため
 そして黒田さんも喉、腰痛治療のため
 半年間の活動休止を決めました。

 苦渋の決断だったと思います。

 ゆっくり治療、静養され
 またすばらしい歌を聴かせていただける日を待っています!!


  ※8月28日(日)21時41分配信
   コブクロ、小渕発声不調で一時休養へ 全国ツアー最終公演で緊急発表

   人気デュオ・コブクロが28日、北海道・真駒内セキスイハイムアイスアリーナで
   全国ツアーの最終公演を行い、同公演をもって一時休養すると発表した。
   昨年末から発声の不調を訴えていた小渕健太郎(34)の症状が快方に向かわず、
   専門医の診察を受けたところ、声を出すことを職業としている人に多いとされる
   「発声時頸部ジストニア」と判明。
   約半年間の喉(のど)の療養で改善すると診断された。
   また、黒田俊介(34)も喉に疲労がたまっているとし、そろって半年ほど休養する。

  
   2001年3月のメジャーデビューから10年。
   ハイトーンボイスで音楽ファンを魅了してきたコブクロが、
   命ともいえる声の不調で休養を余儀なくされた。

   所属事務所は公式サイトで「既にお気付きの方もいらっしゃる かと思いますが、
   昨年末あたりから、小渕の声の不調がずっと続いておりました。
   あらゆる処置を施しツアーをスタートしましたがなかなか快方には向かわず、
   高音域の声を出そうとすると首周りの筋肉が異常に硬直してしまい、
   声が出しづらいという症状が続いております」と説明。
   黒田に関しても「ツアー中に持病の腰痛が悪化したことや
   喉の疲労の改善期間を必要としている」ことから、そろって休養し治療に専念する。

   コブクロは、毎年和歌山で開催している「ファンフェスタ」を11月に控え、
   アルバム発売や東北公演も検討していたが
   「現状のままライブ及びレコーディング活動を続けることが難しいとの判断で、
   ツアー最終日をもって、しばらくの間休養させていただくという苦渋の決断となりました」と報告した。








  声を出すことを職業としている人に多いとされる病気。だそうです。
  私はそのような仕事ではないけど^^;
  1度、診ていただこうかなと思っています。






  お盆以降、
  バタバタと。
  仕事も溜まっています^^;


  不思議な現象があります。 
  それは
  梅雨時期に咲く花が
  今頃咲いていることです。

  異常気象が続き、
  お花のセンサーも梅雨みたいですが、
  カレンダーは 時を刻み
  8月も後3日です。


  秋に向けて
  すでに決まっているLiveが数件。^^





  さ、頑張ろうか^^

    sato iphone 515
  




 
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